アソコの味

●女性の「アソコ」の味が変わるのはなぜ?
女性のアソコの味は十人十色だが、大きく分けると「やや甘いタイプ」と「やや酸っぱいタイプ」に分けられる。
この味の違いが、セックスの初心者でもはっきりと分かるのが、排卵日の直前だといわれている。
というのは、女性は排卵日が近づくと、卵巣機能が上昇する。
すると、血液中の卵胞(らんぼう)ホルモンが増え、膣内にグリコーゲンが多くなる。
ご存じの通り、グリコーゲンは原糖質ともいわれ、当分の元になる物質。
したがって、この時期のアソコは甘くなる。 ところが、膣内にはデーデルライン菌という細菌が存在し、その菌がグリコーゲンを乳酸菌に分解する。
そして、その乳酸菌は、雑菌が膣内に進入、繁殖するのを防ぐという重要な役割を果たしている。
つまり、排卵日近くの女性のアソコが「やや甘い」と感じられたら、乳酸菌の量は適度だということだ。
したがって、アソコの味が「やや甘い」女性は、健康に留意する必要がある。
一方、「やや酸っぱい」女性は、膣内のグリコーゲンがしっかり乳酸菌に分解されていて健康という証拠だ。

<筆者のつぶやき>
なるほど、だから生活のリズムが不規則になりがちで体を壊しやすいフーゾク嬢の女の子のアソコは、みんな甘いのか。
筆者はこれまでにも、何度かフーゾクのお店に通った事があって、必ずクンニさせてもらうのだが、フーゾク嬢のアソコはみんな甘い。いや甘酸っぱいという方がただしいのかな?
とにかくそういう理由があるんだね。


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